2016年07月22日

チニングで最も使用頻度の高いワームについて

 

どうやらポケモンGOが世界各国で人気らしいが、文字列からポケモン60というルアーを想像してしまう私は異常なのだろうか…

前日は色々と忙しく釣行時間は短く、釣果が欲しかったので一番信頼出来るワームで勝負。

「乗らない」

「あと一歩なんだが乗せきれん」

「乗った」

「やっぱり」



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単なる手抜き釣行記ではなく、これは前フリ…



え…いまさら?

最近になって考える事、それは反応が良いワームとそうでないワーム。

初めは何か付いてりゃ釣れるだろうと思っていたが、今では信頼出来るワームが出てきた。

それは、

「ウェーバーシュリンプ」というメジャーのクロー系ワーム。

釣果の半分はこのワームではないかというくらいの安定感。

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釣れるだけではない

実はこのワームの素晴らしい所は釣果以外にも沢山ある。

  • 絶妙なサイズ感
  • 装着感と素材

まずはサイズについて、2.8インチというサイズで大きすぎず小さすぎず、連れてくる魚も大小と様々でなんでもいいから釣果が欲しい時やチヌが居るかどうかを探る時に使用している。

2つ目に装着感と素材について、チニングをする上で大切な事はワームのズレの確認だと思う。

素材によっては、バイトの度にズレるモノや何回も抜き差ししている内にフィットしなくなってたりというのが度々ある。

このウェーバーシュリンプにはそういった事が一切なく、快適なチニングが出来るのも魅力。

ポケモンGOや電車でGOをやっている暇はない。

今日も釣り場へGOだ!!!!

ジャッカル(JACKALL) ウェーバーシュリンプ クロダイverはこちら


ありがとうございました。



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maxrap at 12:28 
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