2017年01月31日

明邦 ランガンケースWを買ってみた

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今回、タイトルにもあるように明邦 ランガンケースWを買ったのだが、未だ使用はしていないのでこういう使い方をしてみます的な内容。



メイホウ ランガンケースW

メイホウHPより引用

サイズ175×105×38mm
素材本体・バックル・仕切板:ポリプロピレン
シャフト:ステンレス
備考:可変仕切板18枚付、ワームプルーフ、VS-7070、VS-7055、VW-2070、VW-2055の上段にシステム収納可能。
4/0クラスまでのオフセットフックに対応
ランガンアングラーにはたまらない、コンパクト&圧倒的収納力。
両面が収納スペースになっているので収納力は抜群です。さらに手に収まりやすいサイズを突きつめることで、取り出しもスムーズに行えるようになりました。両面仕切りタイプの“W”は2インチクラスのワームやジグヘッドなら18種類収納可能。
多種多様の使用方法

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このタイプは表裏同じ構造となっているが、ランガンケースW1は片方がスリッドフォーム、ランガンケースW2は全てスリッドフォームでジグヘッドやフックを収納するのに便利なタイプもある。


私の性格上、1つにまとめたい事もあり、針もジグヘッドもこれに入れる。

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左から軽いor小さい順に、裏面にジグヘッド等を入れる予定。

歩きながら「カランコロン」いってもシカト、針が鈍っても研げばいいという考え。

使用する分だけを現場に用いり、使用しない分は家で保管。

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100均のビーズケースがオススメ。

最初はこれで済まそうと「スライド式いいねぇ」も、取り出す時に「ワッサー」いってしまったのが購入の動機。

ワームも入れる事が出来るが、私は基本、商品を買ったままの状態で袋から出すようにして、使用したら袋に戻す事をしている。

面倒かもしれないが、なんとなく袋で保管した方が匂いなども抜けにくいのではと思っている。

私の使い方の紹介でした。

ありがとうございました。



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maxrap at 11:01 
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